子どもの発想、天才すぎた。」子どもの日に起きた爆笑事件まとめ 「子どもの発想、天才すぎた。」
子どもの日。
全国のママパパたちが、今年も子どもたちに振り回されました。
予想外すぎる行動。
意味不明なのに妙に納得してしまう発言。
そして、大人には絶対思いつかない発想力。
笑って、吹き出して、
最後になぜかちょっと癒やされる。
今回は、子どもの日に実際に起きた
“面白すぎる珍事件”をまとめました。
最後まで読むと、きっとニヤけます。
子どもの日。 朝から5歳のそうたは、ごきげんだった。 パパが言った。
「今日は子どもの日だから、そうたが主役だぞ〜」
その瞬間。 そうたの顔がキラッと輝いた。 「ぼくがしゅやく…!」
そして夕方。 ソファにふんぞり返ったそうたが、 テレビを見ながら突然言った。
「ねぇパパ」 「んー?」 「ジュースもってきて」
パパは聞き間違いかと思った。 「え?」
そうたは腕を組みながら、もう一度言う。
「だって今日は子どもがえらい日なんでしょ?」





コメント